
(都立昭和・エース)
吉口智庸(2年)
130キロ弱のストレートとチェンジアップを軸にした丁寧なピッチングでイニングを進めるエース。秋予選の佼成学園戦(1対2)は9回5安打1失点の好投。「要所を抑えるピッチングで勝利に貢献したい」。
(都立昭和・打撃陣)
齊藤光(2年=一塁手)
齊藤俊哉(2年=二塁手)
1番の齊藤俊哉は、コンタクト力の高いアベレージヒッター。4番の齊藤光はインパクトの強さを活かして長打を放つ主砲。「出塁率を上げて得点に絡んでいく」(齊藤俊哉)「長打でランナーを返していく」(齊藤光)。2人の打撃でチームを勝利へ導く。









