CHARGE+ 【淑徳】「一球」 2024年9月11日 2021年夏に初ベスト8進出の進学校一球への想いを夏の舞台で体現 2021年夏に初ベスト8進出を果たした進学校・淑徳。投打のバランスを整える今年のチームは、2021年超えを狙って夏のトーナメントへ挑む。目指すは「東の聖地(神宮)から西の聖地(甲子園)」だ。 ■2021年夏にベスト8、2022年はベスト32 あの夏の進撃... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 淑徳・中倉祐一監督「一球に懸ける思いを表現していく」 2024年9月9日 「毎年、高校野球の指導ができることに感謝しながら夏を迎えています。生徒たちにとって夏大会は集大成の場。能動的にプレーして、悔いの残らないようにチャレンジしてほしいと思います。一球に懸ける思いをチームとして表現していきたいと考えています」 【監督プロフィール】1977年群馬県生まれ。太田高−立教大。大学卒業後、淑徳中学高... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 【淑徳】主将のチーム分析 2024年9月9日 坪田智徳 主将(3年=左翼手)個性をチームの力にしていく 「今年の淑徳は、個性の強い選手たちが集まっています。それぞれが勝利のために役割を果たすことで、チームとして戦えるようになっています。2021年のベスト8を超えてベスト4以上を狙っていきたいと思います」... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2024年7月号チーム分析相洋神奈川/静岡版 【相洋】主将のチーム分析 2024年8月18日 大谷祇人 主将(3年=投手)弱さを受け止めて強くなる 「今年の相洋は、昨春・夏を経験した選手が多く残っていながら秋・春に結果を残すことができず不甲斐ない気持ちです。夏へ向けてチーム、選手が変わっていかなければいけない。僕たちに残された大会は夏だけ。自分たちの弱さを受け止めた上で強くなりたい」... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 【文京】主将のチーム分析 2024年8月15日 長澤勇吾 主将(3年=外野手)自分たちの代で初の甲子園へ 「今年のチームは冬を越えてひと回り成長することができました。ピッチャー水野耀喜を中心に守備をしっかりと固めて、攻撃で勢いを発揮していきたい。先輩たちが2年連続ベスト8という結果を残してくれたので、自分たちの代で初の甲子園出場を果たしたいと思います」... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 沼津東・鈴木省工監督「まずはベスト8以上を狙う」 2024年8月15日 「今年の3年生は大舞台でも物怖じすることなく、『やってやるぞ』という気持ちのある選手たちです。夏はまずベスト8まで勝ち上がり、その上を狙っていきたいと思っています」【監督プロフィール】1979年静岡県生まれ。磐田南-日本体育大。高校時代は内野手として活躍。大学では軟式野球部に所属した。磐田南、島田商で副部長。その後、伊... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2024年7月号文京東京版監督コメント 文京・梨本浩司監督「接戦で勝ちきれるチームへ」 2024年8月14日 「都立が甲子園へ行くには簡単な道ではないが、道なき道をこじ開けていくしかない。2年連続ベスト8進出の結果を力に変えて、接戦で勝ちきれるチームになっていく。今夏は都立の意地をみせていきたい」【監督プロフィール】1963年生まれ。文京−日体大−全浦和。足立新田、大島、城東、広尾の監督を歴任。2001年には都立城東で甲子園に... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 【静岡】エース & 打撃陣 2024年8月11日 エース谷脇健心(3年)最速141キロのストレートと多彩な変化球が武器の本格派右腕。春の東海大会では敗れはしたものの、県岐阜商を8回2失点に抑える好投を見せた 打撃陣 中野桜佑(3年)和田琉汰(3年)石垣拳(3年)静高が誇る強力クリーンアップ。投手もこなす3番の中野桜佑は春の東海大会で本塁打。4番の和田琉汰は左翼に豪快な... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号ピックアップ選手相洋神奈川/静岡版 【相洋】トリプルエース 2024年8月6日 中島翔人(3年)最速140キロのストレートとカットボールを駆使する神奈川屈指のサウスポー 大場智仁(3年)フォーム改造によって昨季最速141キロから145キロへアップ。夏ブレイクの予感 大谷祇人主将(3年)最速143キロの直球と高速スライダーで勝負する本格派。主将としてチームを牽引... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号学校紹介相洋神奈川/静岡版 相洋「逆襲」 2024年8月2日 「小田原から初甲子園へ」一致団結ノーシードからの果敢なチャレンジ 昨春大会で準優勝となり第1シードで夏を迎えた相洋。春大会初戦で武相に敗れた今年は、ノーシードから夏のトーナメントへ挑む。 ■昨春は準優勝、昨夏はベスト8で涙 小田原の雄・相洋は昨春大会で進撃をみせて決勝へ進出し、決勝では慶應義塾に敗れたものの堂々の準優... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2024年7月号学校紹介文京東京版 【文京】「開拓使」 2024年8月1日 2年連続で東東京大会ベスト8終盤の逆転劇は「文京劇場」 2年連続で東東京大会ベスト8となっている都立伝統校・文京。先輩たちのタスキを受けた今夏の選手たちは、神宮での勝利を目指して突き進む。 ■終盤にドラマの文京野球 東東京の夏は、文京の存在が欠かせない。2022年夏は初戦となった2回戦で岩倉に逆転勝利して勢いに乗ると、... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 【国立】主将のチーム分析 2024年7月17日 國分結太 主将(3年=外野手)国高旋風で甲子園を目指す 「国高旋風というテーマには『甲子園出場』という目標や『支えてくれる方々への恩返し、多くの人たちに勇気と希望を与える、挑戦の大切さを伝える』という目的が込められています。甲子園に出場して西東京で一番長い夏を目指します」... 月刊高校野球CHARGE!編集部