【監督の言葉】宇都宮工 大森一之監督「甲子園に行くためには部員全員の思いが大切だ」
Screenshot

宇都宮工・大森一之監督

全員の気持ちを一つにする
 「春からはDH制が採用されるが、投げて打つという野球の本質は変わらない。甲子園に行くためには部員全員の思いが大切だ。チャンスは必ずあるので全員の気持ちを一つにして戦っていきたい」

1967年栃木県出身。宇都宮工―亜細亜大。大学卒業後に宇都宮工に着任し26歳で監督就任。1996年の春選抜でベスト8、2002年には関東大会を制して選抜甲子園出場。2024年秋準優勝、2025年春夏ベスト4。

おすすめの記事