2024年8月号 2024年8月号ピックアップ選手東京版錦城 【錦城】Wエース 2024年8月29日 牛久保佑樹(3年)身長182センチの長身右腕。角度あるピッチングでコーナーを丁寧に突いてゲームを組み立てていく 宮地晴大(2年)春ベスト16進出に貢献したサウスポー。春2回戦紅葉川、3回戦片倉戦で2試合連続の完封勝利... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号国学院久我山学校紹介東京版 【国学院久我山】「闘魂」 2024年8月16日 重圧を跳ね除けて西東京の頂点へ2019年以来の5年ぶりの夏甲子園へ 今春都大会でベスト8へ進出し夏のシード権を獲得した国学院久我山。経験値の高い選手が揃うチームは2019年以来の5年ぶりの夏甲子園を狙う。 ■選抜ベスト4の先輩たちの思いを継承 重圧と戦ってきた世代だ。国学院久我山は2022年春に、下川邊隼人(現立教大)... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号ピックアップ選手東京版竹台 【竹台】エース & Pick up 2024年8月16日 エース)及川聖央(3年) Pick up)水野叶翔副将(3年=左翼手) Pick up)石井敬太主将(3年=一・三塁手)... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号学校紹介東京版竹台 【竹台】「初陣」 2024年8月14日 昨年6月に同好会誕生、今春東東京に新加盟3年生3人、1年生11人での新たなスタート 荒川区の都立竹台(たけのだい)が今春、東東京大会に新加盟となった。14人の部員たちは、初の公式戦となる夏大会へ向けて準備を進めている。 ■上野公園などで練習し初の公式戦へ 今春、竹台に硬式野球部が誕生した。チームが産声を上げたのは昨年6... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号チーム分析国学院久我山東京版 【国学院久我山】主将のチーム分析 2024年8月14日 原隆太朗 主将(3年=内野手・捕手)闘う気持ちをグラウンドで体現する 「自分たちの世代は1年夏から試合に出ていた選手が多い中で、甲子園出場という結果をつかむことができていません。投打の力は伸びてきているので、いかに試合で発揮するか。今年のスローガンは『闘』。闘う気持ちを前面に出して大会へ臨みたいと思います」... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2024年7月号文京東京版監督コメント 文京・梨本浩司監督「接戦で勝ちきれるチームへ」 2024年8月14日 「都立が甲子園へ行くには簡単な道ではないが、道なき道をこじ開けていくしかない。2年連続ベスト8進出の結果を力に変えて、接戦で勝ちきれるチームになっていく。今夏は都立の意地をみせていきたい」【監督プロフィール】1963年生まれ。文京−日体大−全浦和。足立新田、大島、城東、広尾の監督を歴任。2001年には都立城東で甲子園に... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号ピックアップ選手東京版桐朋 夏推し!Pick up player 2024年8月11日 桐朋 森井翔太郎(3年) 最速152キロ&高校通算39本塁打の二刀流今秋のドラフトへ、プロスカウト陣集結 桐朋・森井翔太郎(3年)は投げては150キロ超のストレートを投げ込み、打っては衝撃の打球をスタンドへ運ぶ西東京の二刀流だ。今夏の試合球場には、プロスカウトが駆けつけることになるだろう。 ■練習試合で152キロをマー... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号チーム分析東京版竹台 【竹台】主将のチーム分析 2024年8月6日 石井敬太 主将(3年=内野手)全力プレーで恩返し 「加盟初年度なので、まずは全力プレーを心がけ、見ている人に注目してもらえる試合をします。そして、創部時から応援してくださっている指導者、学校関係者、家族に自分たちの全力プレーで恩返しできるように頑張ります」... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号国学院久我山東京版監督コメント 国学院久我山・尾崎直輝監督「描いた夢を『有言実行』してほしい」 2024年8月5日 「春ベスト8で夏のシードを獲得しましたが、夏へ向けてチームをリセットして再構築している状態です。ベクトルを自分たちへ向けて夏へ向かっていく必要があります。最後の夏は、自分たちが描いた夢を『有言実行』してほしいと思っています」【監督プロフィール】1990年東京都生まれ。国学院久我山-国学院大。高校時代は外野手。大学在学中... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号ピックアップ選手文京東京版 【文京】エース & 主砲 & pick up 2024年8月5日 エース水野耀喜(3年)1年夏からマウンドに立つ制球派右腕。投球術を兼ね備えた都立最強ピッチャーだ 主砲谷水琉穏(3年=捕手)迫力のフルスイングで長打を放っていく文京の主砲。進撃のキーマンだ Pickup越野悠大(2年=三塁手)勝負強さを備えた2年生のクラッチヒッターでチームを勢いづけるムードメーカー... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号大会レポート東京版東海大菅生 東海大菅生「夏の“最終形”」 2024年8月4日 Toshiya_Shimazaki 全国レベルの強豪に対して堂々の戦い関東4強進出も終盤の戦いに「課題」 春都大会準優勝の東海大菅生が関東大会で力を誇示し4強入りを果たした。準決勝で常総学院に激闘の末に敗れたものの夏の“最終形”が見えてきた。 ■ロースコアの戦いを制しベスト4へ 東海大菅生は春都大会準々決勝で創価、準決... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年7月号 2024年7月号健大高崎大会レポート慶應義塾 春季関東大会 開会式 2024年8月4日 関東勢が夏・春甲子園で連続全国制覇春季関東大会開会式で優勝旗お披露目 春季関東大会開会式 5月18日 上毛新聞敷島球場(前橋市) 春季関東大会開会式が5月18日に群馬県の上毛新聞敷島球場で開催され、夏・春甲子園の2本の優勝旗がお披露目となった。近年の関東勢の強さを誇示する形となった。 関東勢の強さが際立ってきた。昨夏は... 月刊高校野球CHARGE!編集部