
2026年の伊勢崎清明は全員がタスクを理解してプレーできるチーム。全員で結束して戦っていく。
(打撃陣)
近藤祐宇(2年=一塁手)
兼村悠矢(2年=左翼手)
後藤悠吾(2年=捕手)
(投手陣)
要田琉海(2年)
毒島廉(2年)
梶山拓心(1年)
(守備陣)
橋本怜音(2年=二塁手)
和田寛輝(2年=三塁手)
時吉琥生(2年=中堅手)
(チーム分析)
定方柘頼(2年=右翼手)
後藤悠吾(2年=捕手)
近藤祐宇(2年=一塁手)
一つになって戦っていくチーム
「全員の仲が良く、みんなで一つになって戦っていけるチームです。投打のバランスが整っていて、ベンチからもゲームを盛り上げていくことができます。学校、地域から応援されるチームになって春・夏に結果を残していきたいと思います」
(監督)
伊勢崎清明・髙田繁監督
野球への情熱が強み
「新チーム始動からいくつかの困難を乗り越えて、チームはたくましくなっています。選手たちは常に前向きに頑張ってきました。今年の清明は守備からリズムを作って攻撃へつなげていくチーム。冬を越えて選手たちの意識には確実な変化が見えています。野球への情熱は十分にあるので、それが春・夏の結果につながっていくと感じています」
1985年群馬県生まれ。太田高−群馬大。初任の嬬恋でコーチ、部長を歴任し2010年から監督。2012年から桐生西で指揮し2020年4月から伊勢崎清明監督。







