
(主将)
小池嵩稀 主将(2年=投手・一塁手)
挨拶・返事・感謝が原点
「今夏は13年ぶりのベスト8でしたが、自分たちの結果ではなく3年生の力が大きかった。挨拶・返事・感謝を原点にして人として成長しなければいけない。監督さん(玉木監督)の野球、教えを全員が理解し錦城学園の戦いを徹底していくことで結果につなげていきたいと思います」
(ダブル副将)
久力要太副将(2年=二塁手)
北原侑樹副将(2年=一塁手)
久力と北原のダブル副将がチームの屋台骨を支えていく。堅守巧打のセカンド久力は、フィールドレベルでチームを鼓舞。ひたむきに努力できる北原は、玉木イズムをチームに浸透させていく役割を担う。
(Pick up)
宮村 翔夢(2年=左翼手)
石川 凛人(2年=投手)








