2020年7月号 2020年7月号専大附東京版監督コメント 専大附・岩渕一隆監督「もう一度、神宮へ」 / 監督コメント 2020年7月31日 専大附・岩渕一隆監督 「平成元年の就任から30年が経っています。 何もないところからチームを作ってきましたが、年々野球の難しさと面白さを感じています。 60歳まであと3年になっていますが、生徒とともにもう一度、神宮(準々決勝以上)の景色を見たいと思っています」 2020年7月号掲載 【監督プロフィール】 1962年東... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号横浜隼人監督コメント神奈川/静岡版 横浜隼人・水谷哲也監督 / 監督コメント 2020年7月29日 横浜隼人・水谷哲也監督 「甲子園はなくなってしまったが、野球で学んだこと・仲間・チームを大切にする心・だれかのために頑張る気持ちはなくならない。 今こそ、成長した姿をみせるとき。 君たちの代は、コロナに立ち向かった特別な学年。 素晴らしい終わり方ができるように考えたいと思います」 2020年7月号掲載 【監督プロフィ... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号千歳丘東京版監督コメント 千歳丘・秋本則彦監督「いまできることを継続」/監督コメント 2020年7月27日 千歳丘・秋本則彦監督 「いまできることを継続」 「甲子園へ続く大会はなくなってしまいましたが、大会の有無に関わらず、いまできることを継続していくことが大切だと思います。 これまでの練習は無駄にはなりません。 コロナ禍の状況ですが、選手たちはだれ一人辞めずに努力してくれています。 そこにも選手たちの心の成長を感じました。... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号岩倉東京版監督コメント 岩倉・豊田浩之監督「一人ひとりが高校野球を背負っている」/監督コメント 2020年7月25日 岩倉・豊田浩之監督 「一人ひとりが高校野球を背負っている」 「6月に学校、部活が始まったが、コロナ感染防止の意識を忘れてはいけない。 一人ひとりが、高校球児の希望である代替大会開催の責任を背負っている。 選手たちは、高野連登録選手として自律した行動をしなければいけない。 限られた日数、時間での練習になるが、その中で何が... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 7月号八王子東京版監督コメント 八王子・安藤徳明監督「野球は勝ち負けだけじゃない」監督コメント 2020年7月23日 八王子・安藤徳明監督 「野球は勝ち負けだけじゃない」 「甲子園が中止になったことは残念ですが、いつまでも悔やみ続けていても仕方がない。 どこかで踏ん切りをつけて、前を向かないけない。 3年生たちに改めて考えてもらいたいことは、そもそも自分が野球を好きだから野球をやって来たのだということ。 例え、『甲子園に行く』という目... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号川 和監督コメント神奈川/静岡版 川 和・伊豆原真人監督「野球の素晴らしさを次世代へ」/「パイオニア」監督コメント 2020年7月16日 川和・伊豆原真人監督 「野球の素晴らしさを次世代へ」 「野球の技術を高めた上で、人間的に成長してほしい。 川和で野球を学んだ選手たちには将来、それぞれがライフワークとして野球と親しみ、野球の素晴らしさを次世代へ伝えてほしい。 そのサポートをすることも指導者の大切な役割だと思っています」 【監督プロフィール】 1977年... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号城西大城西東京版監督コメント 城西大城西・山崎警監督「選手自身が変わらなければいけない」/「困難を乗り越えて」監督コメント 2020年7月15日 城西大城西・山崎警監督 「選手自身が変わらなければいけない」 「私が城西に来た理由は、チームの立て直し。 『厳しさ』を要求していくが、理不尽な厳しさではなく、評価を厳しくしていくということ。 そのためには、選手自身が変わっていかなければいけない。 グラウンドだけではなく、学校生活から見直していって、強い城西を取り戻した... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号文 京東京版監督コメント 文 京・梨本浩司監督「何度でも立ち上がる」/「目指せ、東京ドーム」監督コメント 2020年7月14日 文京・梨本浩司監督 「何度でも立ち上がる」 「一生懸命の練習は、どのチームでも同じ。 勝ち上がるには、限界を越えて練習に取り組むしかない。 東東京の都立では2003年の雪谷以来、夏甲子園から遠ざかっているが、チャンスがないわけではない。 私立を倒して、甲子園に行くのが都立指導者の使命。 たとえ負けたとしても何度でも立ち... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号宇都宮監督コメント群馬/栃木版 宇都宮・篠崎淳監督「実力不足、さらに強化していく」/「吉報届かずも、確かな一歩」監督コメント 2020年7月12日 宇都宮・篠崎淳監督 「実力不足、さらに強化していく」 「まだ全国に出るにはまだ実力が足りなかった。 時期尚早という気持ちでもいて、およそ察しはついて覚悟はできていた。 『実力を付けなければ甲子園はない』という教訓です。 投手力と打力2段階ぐらいレベルアップしないと全国には届かない。 基礎体力もまだまだ強化が必要です。 ... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号横浜清陵監督コメント神奈川/静岡版 横浜清陵・青山健児監督「仕組み作りが監督の役割」/「苦越心笑」監督コメント 2020年7月11日 横浜清陵・青山健児監督 「仕組み作りが監督の役割」 「練習をやらせるのではなく、選手が主体的に動くような仕組みを作っていくことが監督の役割だと思っている。 目標設定から実行、評価、改善のサイクルを選手たちが理解することによって、自分たちの力で成長することができる。 選手たちには、野球部の活動を通じて、予測不能といわれて... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年1月号 2020年1月号島田工監督コメント神奈川/静岡版 島田工・中村匠監督「野球を通じて人として成長してほしい」/「東海道No.1の工業高へ」監督コメント 2020年7月9日 島田工・中村匠監督 「野球を通じて人として成長してほしい」 「部活動を通し、人として成長することが大切だと考えている。 その中で、選手たちは一生懸命に真っすぐ取り組んでいる。 ただ、野球でも私生活でもイレギュラーが起こった時にどう対処できるのか。 そこが課題だと思っている。 まず、来年の目標は春の県大会に出場して1勝す... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号加藤学園監督コメント神奈川/静岡版 加藤学園・米山学監督/「創部24年、春夏通じて初甲子園」監督コメント 2020年6月27日 加藤学園・米山学監督 「東海大会の準決勝で負けた後は、『夏に向けていこう』と選手には話をしていた。 中京大中京さんが明治神宮大会で優勝したあとは、さらに緊張感を持って練習ができていた。 甲子園では加藤学園らしく、一つのボールを全員で追いかけるチームの力を表現していきたいと思う」 2020年3月号掲載 【監督プロフィール... 月刊高校野球CHARGE!編集部