2019年11月号 CHARGE+ 2019年11月号ピックアップ選手神奈川/静岡版藤枝明誠 藤枝明誠・髙田琢登(静岡商)最速148キロの快速球を武器に東海大会へ/「初優勝」コラム 2020年4月8日 2020年4月8日 月刊高校野球CHARGE!編集部 東海大会への最後の切符を手にしたのは3位決定戦を制した静岡商だった。 エースの髙田琢登(2年)は最速148キロを誇る本格派左腕。 準決勝では一発に泣いて逆転負けを喫するも、3位決定戦は粘りの投球を展開した。 序盤こそストレートが走らず2回までに2点を許すも、味方打線が援護すると、「流れが来たと思った」とギアを上げた。 3回以降は要所を締めて3失点完投勝利。 東海大会でも持ち味の快速球を武器に、相手打線を封じる。 Facebook Twitter はてブ Pocket Feedly
2021年11月13 【レジェンドインタビュー】2001年最多勝タイトル獲得の左腕 1995年阪神大震災後の選抜に出場 藤井秀悟 (元ヤクルト、日本ハム、巨人、DeNA) #藤井秀悟 2021年10月号