2026年7月 国士舘東京版西東京大会 【大会レポート】西東京大会第1シード国士舘、初戦でノーシード強豪・創価に敗れる。 2026年7月13日 【大会レポート】西東京大会第1シード国士舘、初戦でノーシード強豪・創価に敗戦 西東京大会2回戦で、春都大会準優勝で第1シード国士舘がノーシード創価に1対11で敗れた。 国士舘は、初回に2番・石信田怜真の出塁を皮切りに4番・時崎涼のタイムリーで1点を先取したが、その後に主導権を握られて逆転を許すと、じわじわと... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2026年6月号 国士舘西東京第1シード鈴木亮汰 【チームレポート】国士舘 春季都大会準優勝で西東京第1シード。21年ぶりの甲子園へ凡事徹底 2026年6月30日 国士舘 21年ぶりの甲子園へ凡事徹底 関東大会では優勝校・横浜に敗戦 春都大会準優勝の国士舘が関東大会初戦(2回戦)で横浜(神奈川1位))と対戦した。今夏の甲子園優勝候補に対して力負けする結果となったが、足元を見つめ直して西東京大会へ進んでいく。 マシンガン打線が沈黙 マシンガン打線が抑え込まれた。... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2026年6月号 チーム分析国士舘学校紹介東京版 【チームレポート】国士舘 春都大会準優勝で西東京第1シード 日替わりヒーロー軍団 2026年6月6日 国士舘 西の第1シード 6戦50得点のマシンガン打線 21年ぶりの甲子園へ全員野球 国士舘が春季都大会で粘り強い戦いを見せて準優勝となった。西東京のトップシードとなったチームは2005年夏以来21年ぶりの甲子園出場を狙う。 鈴木、大信田の1・2番が鍵 昨季のチームは、大型左腕・鎌村曜平(神奈川大進学)と... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年5月号 2024年5月号チーム分析国士舘東京版 【国士舘】主将のチーム分析 2024年5月29日 松原虎太 主将(3年=中堅手)我慢強い戦いで甲子園へ 「個性があふれるチームで、バッティングに自信があります。打撃で投手陣を援護して甲子園を目指していきます。チームのテーマは『我慢強く』。接戦で我慢強く耐えていくことで勝利をつかみたいと思います」... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年5月号 2024年5月号国士舘東京版監督コメント 国士舘・箕野豪監督「部員全員で戦っていく」 2024年5月25日 「試合はレギュラーだけではなく、メンバー外を含めて部員全員で戦っています。メンバーに入れない選手たちにも目を向けていくことが必要。どんな相手でも全員で戦って、最後まであきらめずに食らいついていきたいと考えています」 【監督プロフィール】1977年東京都生まれ。国士舘―東北福祉大。社会人では神戸製鋼、パナソニックでプレー... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年5月号 2024年5月号ピックアップ選手国士舘東京版 【国士舘】Pick up 2024年5月24日 小椋旭人(3年=右翼手)1年夏からベンチ入りする中心的プレーヤー。勝負強さを備えた中距離ヒッター 片倉稜大(3年=遊撃手・三塁手)しなやかさと力強さを備えたバッターで、スムースなバットさばきで広角に打球を飛ばす主軸... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2024年5月号 2024年5月号国士舘学校紹介東京版 【国士舘】初志貫徹」 2024年5月21日 11度の甲子園出場を誇る伝統校ハードルを越えた先に見える聖地 春夏通算11度の甲子園出場を誇る伝統校・国士舘。選手たちは2019年春以来の甲子園を目指して、ハツラツとした姿勢をみせている。 ■近年で負けた相手は強豪のみ 都内の高校野球史に確かな足跡を残してきた国士舘。近年では2019年に選抜出場を果たしている。夏は2... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2023年1月号ピックアップ選手国士舘東京版 【国士舘】打撃陣 & 投手陣 & 監督コメント 2023年2月19日 打撃陣 福正吉(2年=三塁手)/中島力(2年=左翼手)/石橋駿平(2年=中堅手) 投手陣 鈴木琉夏(2年)/新里塁(2年)/岡田大幹(2年) 国士舘・箕野豪監督 自立することが夏の結果につながる 「やらされる練習ではなく、自分たちで考えて行動できる選手になってほしい。ただ、すべてが自由なのではなく、ルールや規律を守り... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2023年1月号チーム分析国士舘東京版 【国士舘】佐々木覇 主将(2年=投手)のチーム分析 #国士舘 2023年2月9日 佐々木覇 主将(2年=投手) 甲子園を意識して冬を越えていく 「今年のチームは、飛び抜けて力のある選手がいるわけではないので、全員の力を合わせて戦っていく必要があります。投手陣がゲームを作って、打撃陣がチャンスで確実に奪っていく野球を目指します。甲子園を意識して、この冬を乗り越えていきたいと思います」 ... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2022年9月号国士舘大会レポート東京版 第104回 全国高校野球選手権 東東京大会 準決勝 【東海大菅生vs国士舘】 2022年10月4日 第104回 全国高校野球選手権 西東京大会 準決勝 東海大菅生vs国士舘 東海大菅生 鈴木泰から日當の継投で決勝進出 国士舘 粘り強さみせるも延長戦で涙 東海大菅生が準決勝で国士舘と対戦した。今大会屈指の好ゲームとなった激闘は、延長戦の末に東海大菅生が4対3で勝利し決勝進出を決めた。 菅生、国士舘一歩も譲らずに延長... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2020年11月号国士舘東京版監督コメント 国士舘・永田昌弘監督 「国士舘本来の野球」を追求 監督コメント #国士館高校 2020年12月19日 国士舘・永田昌弘監督 「国士舘本来の野球」を追求 今年の3年生はコロナ禍で選抜大会が中止になるなど大変な思いをしてきました。 夏は、(選抜代替の)甲子園交流戦でプレーすることができて、国士舘の伝統を財産として残してくれました。 新チームは、新たなスタートになりますが3年生が残してくれたものを引き継いで、少ないチャンスで... 月刊高校野球CHARGE!編集部
CHARGE+ 2020年11月号国士舘学校紹介東京版 【国士館 野球部】「秋3連覇へ」#国士館高校 2020年11月22日 主軸・清水武蔵を軸にいざ戦場へ 春の選抜甲子園10度出場の「春の国士」。 2016年秋に名将・永田昌弘監督が復帰し、現在は秋季都大会2連覇中となっている。 完全復活を遂げた国士舘は今秋、3連覇へ挑む。 2020年度11月号掲載 ■「永田マジック」の極意とは? 国士舘は秋季都大会2連覇中だ。 2019年は10年ぶりに選抜... 月刊高校野球CHARGE!編集部