
決勝は西が7月26日、東が同27日
第108回高等学校野球選手権大会東・西東京大会の開会式が7月4日に神宮球場で行われた。
大会参加数は東東京が137校126チーム(連合5チーム)、西東京が128校118チーム(連合6チーム)。
開会式には東東京130校120チーム、西東京119校110チームが参加し、前年優勝校の関東一、日大三を先頭に入場行進を行い、関東一・井口瑛太主将、日大三・田中諒主将が優勝旗を返還。2026夏の頂点への戦いが、幕を開けた。
決勝戦は西東京が7月26日、東東京が同27日に予定されている(雨天順延)。









