【郁文館 野球部】勝利のための走塁強化

昨秋、郁文館は機動力を重視した戦いで都大会ベスト32へ進出した。盗塁やエンドランなどの動きを練習から徹底、各選手がそれぞれの役割を果たすことで少ないチャンスを得点につなげた。高橋雄仁監督は「郁文館の目指す野球がみえてきました」と手応えをつかんでいる。2018年2月掲載

 

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