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【農大二 野球部】大学野球へ、そしてプロへ

文武両道を実践する農大二。坂上泰生監督は「大学で野球を続ける選手を育てたい」と話すが、今春の卒業生も多くが大学で野球を続けるという。進学先は、東京農業大、東京情報大、青山学院大、中央大、武蔵大、立教大、東京理科大、東洋大学など。ちなみに元エース經田晃生は東農大で4年後のプロを目指す。昨秋のドラフトでは農大二出身の周東佑京(東農大北海道)がソフトバンクから育成2位で指名された。今後も農大二出身のプロ選手が輩出されそうだ。 2018年3月号掲載

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