加藤学園・米山学監督/「創部24年、春夏通じて初甲子園」監督コメント

加藤学園・米山学監督

「東海大会の準決勝で負けた後は、『夏に向けていこう』と選手には話をしていた。

中京大中京さんが明治神宮大会で優勝したあとは、さらに緊張感を持って練習ができていた。

甲子園では加藤学園らしく、一つのボールを全員で追いかけるチームの力を表現していきたいと思う」

2020年3月号掲載

【監督プロフィール】

1978年長野県出身。

信州工-亜細亜大。

大学時代は主将を務め、日本代表に選ばれる。

卒業後は社会人野球のホンダでプレー。

武蔵工大二のコーチ、帝京三の監督を経て、2013年秋より加藤学園の監督を務める。

 

 

 

Pocket

おすすめの記事