2020年7月号 2020年7月号前橋育英学校紹介群馬/栃木版 【前橋育英 野球部】「それでも選手は強くなる」 2020年8月5日 2013年全国制覇時を彷彿とさせる雰囲気。 須永主将ら3年生、代替試合へ真剣勝負 今年の前橋育英は燃えていた。 選抜切符を逃した悔しさを糧に切磋琢磨したチームは、2013年全国制覇時を彷彿とさせる雰囲気を醸し出していた。 5年連続夏甲子園を狙った3年生たちは、そのタスクを後輩たちに託して最後の代替大会へ挑む。 2020... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介平塚江南神奈川/静岡版 【平塚江南 野球部】「咲」 2020年8月2日 難病を患った仲間のために。 夏に大きな花を「咲」かせる 好投手を擁して2016年にベスト16進出を果たすなど、近年は平塚の公立校として健闘が目立つ平塚江南。 新チームが始動したばかりの昨秋、ナインに衝撃が走った。 2020年7月号掲載 (取材・大久保泰伸) ■ 予期せぬ病の発覚 秋大会直前の8月だった。 キャプテンとし... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介市ケ尾神奈川/静岡版 【市ケ尾 野球部】「緊張感と楽しさの両立」 2020年8月1日 2018夏ベスト16の県立ダークホース。 「緊張感」と「楽しさ」が両立するグラウンド 近年、着々と力を伸ばす県立ダークホースの市ケ尾。 2018年夏の北神奈川大会ではベスト16、2019年秋には3回戦へ駒を進めた。 ここには野球が好きな選手たちが力を蓄える土壌がある。 2020年7月号掲載 (取材・伊藤寿学) ■ 普通... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介専大附東京版 専大附 / 代替大会へ6月8日から練習再開 コラム 2020年7月31日 専大附は6月から分散登校をスタート。 野球部は、都独自大会へ向けて6月8日から練習を再開した。 選手たちは授業終了後に多摩一本杉球場まで移動し、コロナ対策のため時間やソーシャルディスタンスに気を使いながら体を動かしている。 甲子園への道はなくなったが、専大附野球部の道は終わらない。 選手たちは、最後まで全力を尽くす。 ... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介専大附東京版 【専大附 野球部】「揺るぎない信念」 2020年7月30日 練習を通じて自立した選手へ。 甲子園は消えても目指す野球は変わらない 時代は変われども専大附が目指す道は変わらない。 どんな状況になっても「揺るぎない信念」で野球道を貫いていく。 2020年7月号掲載 (取材・伊藤寿学) ■ 自分で自分を追い込め 2014年夏にはベスト8に進出。 2016、2018夏もベスト16まで勝... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介横浜隼人神奈川/静岡版 【横浜隼人 野球部】「心翔奇跡」 2020年7月28日 「大人のチーム」への変換期。 甲子園中止でも隼人の戦いは終わらない 横浜隼人は 「大人のチーム」 を目指してチーム改革を実行した。 自由を与えることで選手たちに自覚が生まれ、チームは確かに変わっていった。 2020年7月号掲載 (取材・伊藤寿学) ■ まさかの「髪型自由」 改革のシーズンとなるはずだった。 2017年ま... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号千歳丘学校紹介東京版 【千歳丘 野球部】「代替大会への希望」 2020年7月26日 2019年11月に新校舎が完成。 新たな環境で挑むはずだった夏 2019年11月に新校舎が完成し新たな学校環境となった千歳丘。 チームには新たな活気が生まれていたが…。 2020年7月号掲載 (取材・伊藤寿学) ■ 2年前から部員増でチームに活気 2012年夏の東東京大会(現在は西東京)でダークホースとなるベスト8入り... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介岩倉東京版 【岩倉 野球部】スローガンは‘Don’t worry,Be happy’ 2020年7月25日 2020年の岩倉のチームスローガンは「Don’t worry,Be happy」。これまでは「俺がやる」「氣を効かせ」などの日本語の檄文だったが、今年は趣を変えた。そしてサブテーマは「令和時代のリーディングチームへ」。チームは時代の変化に合わせた変革を試みた。甲子園がなくなった今、「Don’t worry,Be hap... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月号学校紹介岩倉東京版 【岩倉 野球部】「Don’t worry,Be happy」 2020年7月24日 残り1カ月、最高の夏へ。 感謝の気持ちで全力勝負 岩倉は6月6日に選手全員が練習場に集まり、再始動のためのグラウンド整備を行った。 甲子園大会はなくなったが、球児、そして野球人としての戦いは続く。 2020年7月号掲載 (取材・伊藤寿学) ■ 昨秋の悔しさを糧に 秋のリベンジ。 それが岩倉のモチベーションだった。 昨秋... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号城西大城西学校紹介東京版 【城西大城西 野球部】「困難を乗り越えて」 2020年7月21日 1970年代に2度の夏甲子園出場。 新指揮官のもと「チーム再建」 1974、1979年に2度の夏甲子園出場した古豪・城西大城西。 再建をかけるチームは、昨秋の台風で荒川河川敷のグラウンドが水没する被害に見舞われた。 選手たちは困難を乗り越えて、春・夏へ向かう。 2020年3月号掲載 ■ 台風で練習場浸水 信じられない光... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年7月号 2020年7月八王子学校紹介東京版 【八王子 野球部】「不撓不屈」 2020年7月21日 全員野球の「ありんこ軍団」。 前を向き、最後の夏を過ごす 2016年夏に悲願の甲子園出場を果たした八王子。 全員野球がモットーの「ありんこ軍団」は今年、さらに大きく、逞しく、生まれ変わるはずだった。 2020年7月号掲載 (取材・三和直樹) ■ 冬のスケールアップ作戦 旋風を巻き起こした“あの夏”から4年が経とうとして... 月刊高校野球CHARGE!編集部
2020年3月号 2020年3月号学校紹介神奈川/静岡版藤沢翔陵 【藤沢翔陵 野球部】「激走翔破」 2020年7月19日 機動力野球で未知なる場所へ。 走力でプレッシャーを掛け、終盤に“仕留める” 2020年の藤沢翔陵は、機動力を前面に出した攻撃的野球を展開する。 新スローガン「激走翔破」のもと、チーム一丸となって次の塁へ突っ走る。 (取材・伊藤寿学) ■ 自慢の「足」で勝負するチーム 藤沢翔陵は、自慢の「足」で勝負する。 今年のチームは... 月刊高校野球CHARGE!編集部