清水桜が丘・近藤靖監督
土台作りが大切

「秋は初戦で負けてしまったが、その後の練習で個々のレベルは上がってきている。いい変化が起きて、野球が面白いと考えてくれる選手が増えてくれたら嬉しい。そのために、今は技術の細かい部分を教え、土台を作っていくことが大切だと考えている」

【監督プロフィール】1963年静岡県生まれ。静岡-日本体育大。高校時代は2年春に甲子園出場。大学では硬式野球部に所属。卒業後、農業経営、吉原工、清水商、清水桜が丘で監督を歴任。今年4月、監督に復帰した。

 

 

Pocket

おすすめの記事