エース/久保田翔真 (2年=投手)

高い制球力と動くストレートが武器。四球が少ない優れた投球術でゲームメークする。「ストレートの球威、変化球の精度も上げて、スタミナも付けていきたい」と成長を誓う。

 

インパクト大 “メガトン”クリーンアップ
5番・金沢敬太 (2年=内野手)/4番・小澤愛希 (2年=内野手)/3番・石田結叶 (2年=捕手)

3人合計278キロを誇る重量型クリーンアップ。秋の1次予選を戦った後に「メガトン」と呼ばれるようになり、当初は「恥ずかしさはあった」(石田)というが、「もう慣れました」と今では堂々と胸を張る。当たれば飛ぶこと間違いなし。今後、確実性を上げながら“打ち勝つ”チームの看板となる。

 

 

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